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LOVE & UNITY / NATTY LOCKS [Can't Let You Go / Let You Go In Dub]
SOLD OUTID No. 237670 Label STUDIO16 (UK) Production UK Genre Lovers Rock / [A] Female Vocal [B] Dubwise Condition M Jacket Condition M Soundclip* サンドラ・クロスが在籍していたことで知られるデュオ、ラブ&ユニティーの名作。コール音とスタイリッシュな語りで始まる、ラヴァーズ・ロックの最高峰。「あなたを手放せないないわ、愛し過ぎているんだもの」と、電話で自身のあふれる想いを伝える、愛の歌。洗練されたアレンジと疾走感のあるリズムセクションも絶品だ。** 近年、オリジナル盤は入手困難となっているので嬉しい再発盤です。 *** 盤が少し反り気味ですが、全部そうなっているそうなので、予めご了承ください。
NITTY GRITTY [General Penitentiary]
SOLD OUTID No. 223590 Label BLACK VICTORY (UK) Production UK Genre Reggae80sLate / Male Vocal Condition VG+ Jacket Condition VG Soundclip* Late 80's Killer Digital **ブルックリンのレコード屋の前で撃ち殺されるという壮絶な最期を遂げテナー・ソウと並ぶアウトオブキーのニッティーのLPの中でも特に人気の作品。タイトルにもなった一曲目からグイグイくる感じが流石ハードコアなキラー曲が多いBlack Victoryレーベル **裏面に書いてあるようにシュガー・マイノットがこの作品に深く貢献していたことがわかる。 歌とインストダブが交互に収録されたショーケーススタイル ***視聴 A-1,3 B-3
RUDDY THOMAS & SUSAN CADOGAN [Feel So Good]
SOLD OUTID No. 239776 Label HAWKEYE (UK) Production UK Genre Lovers Rock / Combi Condition EX- ( Slight Bend ) Jacket Condition EX- Soundclip* ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツの名曲カヴァー。ラディー・トーマスとスーザン・カドガンによる極上のデュエット。歌詞の内容が官能的で大人のエロスを感じます。特にスーザンのウィスパー・ヴォイスが色っぽい。「僕に触れて。どうやって触れるかは知っているだろ? 私にキスして。どこにキスするかは分かってるでしょ? どうやったら心地よくなるか知っているでしょ?」 ** カンパニー・スリーブ付き。 *** 盤がお椀状に反っており、針が上下しますがプレイには問題なし。(神経質な方は購入をお控えください)
PRINCE FATTY FEAT. HOLLIE COOK [You Know I'm No Good / Dub]
SOLD OUTID No. 237884 Label LOVEDUB LIMITED (UK) Production UK Genre Lovers Rock / [A] Female Vocal [B] Dubwise Condition M Jacket Condition M Soundclip* 現行ラヴァーズ・ロックの歌姫、ホリー・クックがかつてプリンス・ファッティのもとで録音していたエイミー・ワインハウスのカヴァー・ソング。彼女のアンニュイなヴォーカルとタフで怪しげなサウンドプロダクションが実に秀逸。誰も真似できない見事なキラー・ラヴァーズ・アレンジである。もともとは2012年に発行された、Qマガジンという雑誌の付録CD(エイミーのトリビュート・アルバム)に収録されていたらしく、長年ファンの間で正式リリースやアナログ化が望まれていたが、長い時を経て、待望の7インチ化。
SIR COXSON SOUND [King Of The Dub Rock]
SOLD OUTID No. 238505 Label SAFARI (UK) Production UK Genre Reggae70sEarly / Dubwise Inst Condition VG+ Jacket Condition VG+ ( WD ) Soundclip* '75 英国の老舗サウンド・システム「Sir Coxson Sound」のオーナー兼プロデューサー、ロイド・コクソンがロンドンでプレイすることを目的としたダブ・プレートを元に制作したアルバム。ガッシー・クラークの音源を中心に、自身がプロデュースを手掛けたルイーザ・マーク「Caught You In a Lie」のエレガントなピアノ・カット「Tribute...
KING TUBBY [Surrounded By The Dreads At National Arena]
SOLD OUTID No. 238696 Label STUDIO16 (UK) Production JA Genre Reggae70sMid / [A] Dubwise [B] Male Vocal Dubwise Soundclip*1975年9月26日にキングストンのナショナルアリーナで行われたビッグダンスで使用されたダブにいくつかの曲を追加して選曲された、いわば当時のキング・タビーズのスペシャル・ダブをコンパイルした一枚。元ティッパートーン(ビッグユースもプレイしていたサウンド)のセレクターであったストンピーの証言によると70年代はディージェイもシンガーも入っていない、このようなダブがガンガンサウンドシステムではプレイされており、オーディエンスも純粋にサウンドを楽しみ踊っていたとのこと。** 試聴 A-1, 5 B-1
DENNIS BROWN [I'm Lost Without You / A Magnificant Version / Light Your Fire / Straight To The Boy Prince Jammy's Head]
SOLD OUTID No. 224397 Label STRIKER LEE (JA) Production King Tubby Genre Reggae80sEarly / Male Vocal Condition EX Soundclip*80's バニーリープロデュースでデニスのジャマイカ ラヴァーズ! バックがアグロベーターズでミックスはキング・タビーという最強の布陣!**特に注目なのがB面のインストです。タイトル見たらわかりますが、ジャミーズに喧嘩売っています! 時はダンスホールに移り変わる過渡期でまだまだ現役バリバリだったタビーさんが本気か冗談かさておき後輩のジャミーをガキ扱いして、マジでタビーにチャレンジする気かい?クソガキのくせに生意気やな、悪いけど頭にコレ撃ちこんだるわと。こういう背景もありジャミーズも負けじと当時サウンド曲を量産していたわけですね。
DENNIS BOVELL / MARIE PIERRE [Groovin' / Can't Go Through]
SOLD OUTID No. 225444 Label P-VINE (JP) Production JP Genre Lovers Rock / [A] Female Vocal [B] Inst Condition EX Soundclip* デニス・ボヴェル有する膨大なマスター音源より、正規リリースのされてこなかった珠玉のスウィート・ラヴァーズが7インチ・カット! UKラヴァーズの大名盤、1979年『Love affair』を残した人気フィメール・シンガー=マリー・ピエールのお蔵入りとなった「Groovin'」カヴァー音源が遂にヴァイナル化! **ブリティッシュ・レゲエを語る上で絶対に避けて通れないプロデューサー、ミュージシャン、エンジニア=デニス・ボヴェル。2008年に《ブリティッシュ・レゲエ再生》と題してPヴァインが独自にコンパイルしたデニス有するマスター音源集より、未発表 or ダブ・プレートのみというお蔵入り音源を遂に正規ヴァイナル化!!***選りすぐったのは、フリー・ソウル文脈での人気も高いUKラヴァーズ・ロックの代名詞アルバム『Love affair』(1995年にPヴァインがCD化)を残したマリー・ピエールの2曲! なんとA面は、マーヴィン・ゲイやアレサ・フランクリンなど数々のミュージシャンにカヴァーされてきた大名曲、ヤング・ラスカルズ「Groovin'」のラヴァーズ・カヴァー!(最高!!)B面はアルバム収録の人気曲「Can't Go Through」の別テイクを、UKストリート・ソウル~グラウンド・ビート色が濃くなったファン垂涎ヴァージョンでお届けです!
TOMMY MCCOOK / FRANK COSMO [Cast Your Faith To The Wind / I'm The Greatest]
SOLD OUTID No. 223059 Label TEST(ISLAM) (JA) Production Rock A Shacka Genre [A] Ska [B] Ska / [A] Inst [B] Male Vocal Condition EX- Soundclip *グラッディ・アンダーソンによるピアノのイントロが美しくも強烈なインパクトを放つ、モード・ジャズをホットにスカとしてリメイクしたインスト・ナンバー。ドランベイゴのシンプルだが迫力あるドラムの後押しで突き進むバスター・オールスターズ、指揮官はトミー・マクック、(この曲を初めて聞いた夜、イントロが一日中頭で鳴っていた)。**ブルービート盤でのクレジットはモンティ・モリスだがフランク・コスモが本当のアーティスト。トランペットとバスターのMCで始まるアップ・テンポの歌ものスカ、コスモはバスターやビバリーズで活躍した歌手でスカの時代に多くの録音が有るがロックステディのレコーディングを僕は知らない。