"vivid (jp)"の検索結果:
TARRUS RILEY / DEAN FRASER [LOVE IS STRONGER THAN PRIDE / VERSION]
SOLD OUTID No. 223852 Label VORTEX RECORDS (JP) Production JP Genre ReggaeAfter90s Lovers Rock / Male Vocal Soundclip *今もっとも注目のレーベルVortex RecordsからのNew ReleaseはレーベルオーナーのHayassenによって、 70年代から現在に至るまで活躍しているジャマイカ屈指のサックスプレイヤーで、名プロデューサー/アレンジャー Dean Fraserが密かにレコーディングしていた未発表音源、Sadeの極上カヴァー2タイトルを発掘! ジャマイカのレゲエ・シーンを代表するシンガーTarrus Rileyをフィーチャーした"Love Is Stronger Than Pride"の カヴァーは彼のハートフルな歌声で彩られ、レゲエ畑以外のミュージックラヴァーの旋律に触れるソウルフルな...
THE KING LION [Dig Down Ska / 64ska Take2 ]
SOLD OUTID No. 221081 Label LAST CALL RECORDS (JP) Production JP Genre Ska Japanese Artist / Group Vocal Condition Soundclip*東北・秋田のオーセンティック・スカ・バンド The KING LION。結成20周年となる今年、CDフルアルバムと7inchシングル2枚の3タイトルをリリース! **A面はプリンス・バスターを彷彿とさせる激渋1コード・スカ・インストゥルメンタル「Dig Down Ska(ディグ・ダウン・スカ)」 ***B面の「64ska Take2(シックスフォー・スカ・テイク2)」は同時発売のCDアルバム「BLANK」収録曲のテイク違い。両面とも「これぞキラー・スカ」と断言できる名盤!! ****ジャマイカとほぼ同じ面積の秋田県で結成してから、多くのレジェンド達と共演し、世界でも稀に見る「キラー・スカ・バンド」としてコアなスカファンから愛されている。ザ・トロージャンズのギャズ・メイオールは「Incredible!(信じられない!)」と唸った。テーマでもある『退行という名の進化』の最新形の『SKA』を体感してください。
CARLTON JACKSON . LEE PERRY&THE UPSETTERS / THE UPSETTERS [History . History Dub / Upsetting Rhythm #1]
SOLD OUTID No. 236447 Label ROCK A SHACKA / BLACK ART (JP) Production Rock A Shacka Genre Roots Rock / Male Vocal Condition M Jacket Condition M Soundclip こちらの商品は10インチです!ご注文の際は佐川急便を選んでください。絶対にゆうメールを選ばないようにお願いします!!! * 77年にリリースされたワンナウェイ・ラスタシンガーが歌う黒人哀歌の未発表テイク。ブラック・アーク最盛期の録音でオリジナル・テイクと比べると生々しいボーカルとメディテーションズによるハーモニー、これが初めのテイクかな?12に比べ気合いを感じる。 B-これも未発のマイナートーンでクールなドラム&ベースのアップセッターズによるインスト・ナンバー。こんなに格好良いのにヴォーカルやDJ,インスト、どのテイクも誰も知らない。**...
ERROL DUNKLEY (UNRELEASED) / TEDDY KING [My Future Lies Ahead Of Me / To Be A Lover]
SOLD OUTID No. 214973 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Group Vocal Condition M Soundclip*バスターのスタジオで発見されたエロル・ダンクリーの未発表「My Future Lies Ahead Of Me」(のちにバニー・リーのもとでリリースされる「King & Queen」のファースト・テイク)は、ルーツ・ファンへも訴求するスーパー・キラー・ロックステディ。カップリングはテディ・キングによる泣きの一発「To...
PRINCE BUSTER / DON DRUMMOND [Sunshine With My Girl / Vietnam (Unreleased)]
SOLD OUTID No. 223021 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Ska / [A] Male Vocal Inst [B] Group Vocal Condition M Soundclip*テンプテーションズの「My Girl」のカバー「Sunshine With My Girl」は、いかにもジャマイカらしいアイリー・ヴァイブスに満ち たバスターの歌が堪能できる。カップリングには、ドン・ドラモ...
ALTON ELLIS [My Time Is Right Time / If I Had The Right]
SOLD OUTID No. 191693 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Condition M Soundclipポップでキャッチーでパーフェクトなトミー・マクックとスーパーソニックスの演奏だがデューク・リードのプロデュースではここまで展開するアップ・テンポなロック・ステディは無いように思える。パマ兄弟から直接オファーが来てジョニー・ムーアと一緒に作ったとアルトンは教えてくれた。/ 69年辺りの録音だろう?バンドはストレンジャーのバンドでコールの声もコーラスに聴こえる。シンプルな演奏のカヴァー曲で盟友スカリーも同曲カヴァーのシングルをスタワンよりリリースしている。オリジナル盤は言う迄も無いが至極珍しく、当店でも10年に一枚入荷するか?というレベル。
PRINCE BUSTER SKA SELECTION [Roll On Charles Street CD]
SOLD OUTID No. 221123 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Ska / Male Vocal Group Vocal Condition M *12/6発売CD!! このCDは12/5からの発送となります。**6th Dec on Sale (The shipment date for...
PRINCE BUSTER SKA SELECTION [Roll On Charles Street Lp]
SOLD OUTID No. 221918 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Ska / Male Vocal Group Vocal Condition M Soundclip *UK年間ベストレゲエアルバムに選ばれ、世界中のコレクターから賞賛されたロックステディ集「Let’s Go To The Dance」に続き、キラースカをコンパイルした究極のプリンス・バスター・セレクション。デューク・エリントンの「A列車で行こう」を疾走感溢れるスカにアレンジした「Hey Train」は、当時バスターのサウンドマンにだけ手渡されたダブプレートとして有名。コレクターであればいつか手に入れたいと思っていた幻の一曲。バスターの代表曲であり、ルードボーイ・チューンの最高傑作とも言える「Don’t Throw Stones」、そして同時期の録音と思われるマイナートーンの流麗かつキラーな「Roland...
GAPPY RANKS / PROF. CHINNEN & ORIGINAL KOSE [Love Me So / Live Up]
SOLD OUTID No. 228756 Label JAH WORKS (JP) Production JP Genre [A] Ska [B] Ska Japanese Artist / [A] Male Vocal [B] Combi Condition M Soundclip*UK REGGAEシーンを代表するGAPPY RANKSがSKAのリズムに乗せて自分のことを心の底から愛してくれる最高の女性と出会えたことへの驚きと感動を歌い上げた至極のLOVE SONG ! 唯一国内勢を代表するのは大阪のDUB...
STRANGER COLE & GLADDY [Over And Over Again / Love Me Today]
SOLD OUTID No. 236091 Label W&C / ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Condition M Soundclip* デューク・リードのトップ・シンガーであったスカ時代から数年後、パッツィーとのデュオ「Your Photograph」や「Down the Train Line」をソニア・ポッテンジャーのもとより大ヒットさせた頃、ストレンジャーは当時コクスンの看板歌手であったデルロイ・ウィルソンと共にレーベルを始めた。彼らの頭文字からW&Cと名付けられたレーベルはリン・テイトと肩を並べる偉大なギターリスト、ハックス・ブラウンやピアノとヴォーカルを担当したグラッディー・アンダーソンを軸とした最高のメンバーをバックに数枚のシングルを録音した。短命であったが残したタイトルは全て素晴らしく、多くのレゲエ・シンガーの愛するビッグ・チューン「I Wanna Love...
