"jdi / rock a shacka (jp)"の検索結果:

CASSANDRA / TYRONE DAVID [Happiness Togetherness / Tell Me Why]

通常価格 ¥1,700(税込¥1,870)

ID No. 234904 Label ROCK A SHACKA / D-ROY (JP) Production Rock A Shacka Genre Lovers Rock / [A] Female Vocal [B] Male Vocal Soundclip* ヒートウェーブのしっとりとしたメロウ・ソウルを多幸感あふれるアレンジでカヴァー。カサンドラのちょっぴり大人びた気怠さのある歌声も堪らない 裏はベレス・ハモンド初期の名作として知られる「Why」のカヴァー。ハロルド・バトラーが手がけたソウルフル・レゲエを見事なラヴァーズ・ロックへと昇華させている。

V.A. [Links & Friends More Rock Steady (Lp)]

通常価格 ¥3,000(税込¥3,300)

ID No. 228628 Label LINKS (ROCK A SHACKA) (JA) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Group Vocal Soundclip* 当初は6月22日の発売予定でしたが、諸事情により6月15日の発売となりました。1967年に誕生し、翌68年に消滅してしまったジャマイカのレア・レーベル「Links」。一般的な知名度はないが、ケン・ブースのあの名曲「Can’t You See」をリリースしたレーベルとして、コレクターの間では重要な存在である。レーベルの創立者は、B.B. シートン。スカ~ロックステディ期に大ヒットを連発したゲイラッズのリーダーである。このレーベルが重要視されるのは、もうひとつ理由がある。当時、大物プロデューサーのもとでいくらヒット作を生み出しても、まったくカネが入ってこなかった。この搾取体制に反旗を翻したのが、シートン率いるゲイラッズはじめ、レーベルに賛同したビッグネームたちだ。ケン・ブース、デルロイ・ウィルソン、そしてメロディアンズ。この4組のアーティストが、共同体として集まり、すべての権利、配当をその手にするために、生まれたレーベルなのだ。楽曲制作、アレンジ、プロデュースに、シートンが深く関わり、また各アーティストも、自分たちのすべてを出し切ったかのような、これぞロックステディという粒ぞろいの楽曲が送り出された。レーベル名「Links」、そしてロゴの鎖は、彼の鉄壁の結束を象徴していた。しかしながら、大物プロデューサーたちによる全方位の妨害にあったため、ヒットには恵まれず、また、内部での分裂が起きる不幸もかさなり、このジャマイカの音楽史上の果敢な試みは、たったの2年で幕を降ろしてしまうのだ。Linksの作品が集められたアルバムは、本作が初であり、針を落とした瞬間、このレーベルのクオリティ高さが伝わってくる。そんな楽曲のオンパレードだ。コアなロックステディのコレクターはもちろんだが、ジャンルを超えて広く聴いていただきたい素晴らしい作品となっている。ブライアン・キーヨによる秀逸なライナーノーツを封入。

SHEILA HYLTON [Falling In Love]

通常価格 ¥1,700(税込¥1,870)

ID No. 230357 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Others Lovers Rock / Female Vocal Soundclip* 12月21日発売!!** サーフェィス、1983年ディスコヒッツのリメイク。当時のトレンドであるリズムボックスやアナログシンセを全面にフューチャーしたお洒落でメロウなジャマイカン・ラヴァーズ。原曲に比べ、ビートを抑えたソウルフルな仕上がり。

V.A. [Reggae Funkyfied (Lp)]

通常価格 ¥3,200(税込¥3,520)

ID No. 235463 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Others / Male Vocal Female Vocal Soundclip* 10月4日発売!! ** MID 70’S から LATE 80’S までのソウルフル、ファンキー、ディスコ調なレゲエをコンパイルした新シリーズ「REGGAE FUNKYFIED」! ソウル、レア・グルーブ・ファンには同じみ、BARRY WHITE、OHIO...

LARRY MARCHALL (SILKSCREEN LABEL) [Suspicion / Broken Heart]

通常価格 ¥2,200(税込¥2,420)

ID No. 215862 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Group Vocal Condition Soundclip*ラリー・マーシャルのレア・ロックステディ2曲、オリジナル・カップリングでの再発。「Suspicion」はエルビス・プレスリーのアルバムに収録され、その後1964年にテリー・スタフォードにより全米ヒットとなった楽曲。ラリー・マーシャルのスピリット溢れる歌声が胸に迫る。 ***150枚限定のシルクスクリーンレーベル

DAWN PENN / PRINCE BUSTER [Long Day Short Night / Rock & Shake]

通常価格 ¥1,500(税込¥1,650)

ID No. 226432 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Group Vocal Soundclip*1965年にスカのアメリカ的解釈によりディオンヌ・ワーウィックやシレルズが歌ったことで知られる楽曲。バスターとドーン・ペンはそれを1年後に逆 輸入、初期ロックステディというよりは、後期スカのようにテンポを落としたアレンジは、原曲よりバカラック&デイビッドの作風にハマっている。英 リオよりリリース、A面は「アー・ユー・シュアー」。この曲もバカラック&デイビッドの作。ディオンヌ・ワーウィックのアルバム「ヒア・アイ・ア ム」に提供された。裏面はバスターの独特なディージェイ、レイドバックしたスタイル、口笛をフィーチャーした「ニュー・ダンス」(ロックステディ)。1967年リリース。「ダ ーク・エンド・オブ・ザ・ストリート」からホーンセクションを抜き、深いエコーを施したトラックは、サウンドシステムでプレイされてこそ、その真 価を発揮する。50年経ったいまでも、その輝きが失われないタイムレスな作品。

THE BLUE BEATS / THE SKA-TALITES [Finger Mash / Salt Lane Ska ]

通常価格 ¥1,500(税込¥1,650)

ID No. 224082 Label STUDIO ONE (ROCK A SHACKA) (JP) Production Rock A Shacka Genre Ska / Male Vocal Group Vocal Soundclip*The Blue Beats はこの曲と”Change Your Gear”のみリリースした謎のグループ。スカタ ライツ絶頂期の演奏とヤーディーな歌のバランス感が絶妙。トランペット・ソロのかけ声は リー・ペリー。”Salt Lane...

JIMMY RILEY / THE UPSETTERS [Give Me A Love / Dub]

通常価格 ¥1,500(税込¥1,650)

ID No. 223334 Label BLACK ARK (ROCK A SHACKA) (JA) Production Rock A Shacka Genre Roots Rock / Male Vocal Condition M Jacket Condition M Soundclip*ジ ミー・ライリーのソウルフルな一曲!

PRINCE BUSTER / RIGHTEOUS FLAMES [Let's Go To The Dance / Young Love]

通常価格 ¥1,500(税込¥1,650)

ID No. 214975 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Group Vocal Condition M Soundclip*プリンス・バスターの代表曲ながら、これまで再発されることのなかった泣きのロックステディ「Let's Go To The Dance」スタジオ・ワン・ファウンデーション「Born To Be Loved」でお馴染みのライチャス・フレイムスによるレア・チューン「Young...

LLOYD CHARMERS [Deeper And Deeper]

通常価格 ¥1,700(税込¥1,870)

ID No. 230101 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Others / Male Vocal Soundclip* バリーホワイトのFunky Soul「I'm gonna love you a little more baby」をカバー。オリジナル同様アーバンでオトナのエロス満開。イントロブレイクも再現、低音が魅力の男性ボーカル。