"RANDY'S / ROCK A SHACKA (JP)"の検索結果:

THE MIGHTY VIKINGS [Up & Down / Ska 65]

SOLD OUT

ID No. 227352 Label CARIBOU / ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre / Condition M Soundclipマイティー・ヴァイキングスはウェイラーズの「Lonesome Feelings」やヒッグス&ウィルソンの名曲「There's a Reward」で知られるコクスンのスカ期のレーベルの一つ " Wincox "の音源はすべて彼らによる演奏である、今回リリースとなった「Ska 65」はWincoxでは「Running Water」としてリリースされた(テイクは異なる)。またカップリングとなる「Up & Down」はごく少数のマニアにしか知られてはいない、「Bellevue Special」に匹敵するモンスター・チューン。**...

BORIS GARDINER [A Groovy Kind Of Love / Bobby Socks To Stockings]

SOLD OUT

ID No. 222748 Label Blank (BRONCO / ROCK A SHACKA (JP) ) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Condition M Soundclip *マインドベンダーズのヒットを甘いロックステディでリメイク。ホーテンスがスタワンでもカバーしていたあの曲。** 倉庫より発見したデッドストック。

GLEN BROWN / TOMMY MCCOOK [I'm Your Puppet / Music From South Side]

SOLD OUT

ID No. 223119 Label PANTOMINE / ROCK A SHACKA (JP) Production Glen Brown Genre Reggae70sLate / Male Vocal Condition EX Soundclip *「Slaving」のリズムを使ったチューンで同オケでリリースされたチューンの中では最もレアなグレン・ブラウンとロイド・パークスによるデュエットのキラー・ラヴァーズ。B面はトミー・マクックによるサックス・インスト・ヴァージョンをカップリング。**レーベルがプレスミス。

THE MINSTRELS / SOUL VENDORS [People Get Ready / Tropic Island]

SOLD OUT

ID No. 228515 Label STUDIO 1 / ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / [A] Group Vocal [B] Inst Soundclipジャマイカでは数多くのシンガーがカヴァーしたインプレッションの大名曲だがこれがベスト・カットでは無いだろうか、このロック・ステディの列車に乗れば幸せ になれる気がする。B-は南国気分のジャッキーのオルガンにからむギターとタフなリズム、それにヴィニーの爽快なトロンボーン。

BIONIC SKANK A.K.A ARAKAWA [Greetings Sweatshirt (Blue)]

SOLD OUT

ID No. 224654 Label ARAKAWADESIGH (JP) Production JP Genre [A] Japanese Artist [B] Japanese Artist / こちらの商品は予約販売のみになります。ご注文時、備考欄に希望サイズを明記ください。予約期間:3月5日(金)~3月12日(金)お届け予定日:4月上旬(前後する場合がございます)*ルーツレゲエのセレクターであり、デザイナーとしても数々のフライヤー等を手がけ、ここ数年は当店のRock A Shacka商品パッケージデザインも担当している Bionic Skankが昨年『THE UNION』のウェアブランド『THE FABRIC』より発売した ”Haile Selassie” Tシャツのスウェットが登場!! 胸元には”挨拶”を意味する”GREETINGS”を、背中には荒川直哉が描きおろしたエチオピアの皇帝ハイレセラシエを大胆に。スウェットに直接プリントするのではなく、別でプリントされた生地を縫い付ける仕様になっているので、絵の発色もよく、洗濯を重ねると縁がフワフワになってきます。※背中の生地を縫った糸が縁から出ていますが、品質に問題ありません。★ Haile Selassieのポストカード付素材:綿100% /...

BIONIC SKANK A.K.A ARAKAWA [Greetings Sweatshirt (Black)]

SOLD OUT

ID No. 224652 Label ARAKAWADESIGH (JP) Production JP Genre [A] Japanese Artist [B] Japanese Artist / こちらの商品は予約販売のみになります。ご注文時、備考欄に希望サイズを明記ください。予約期間:3月5日(金)~3月12日(金)お届け予定日:4月上旬(前後する場合がございます)*ルーツレゲエのセレクターであり、デザイナーとしても数々のフライヤー等を手がけ、ここ数年は当店のRock A Shacka商品パッケージデザインも担当している Bionic Skankが昨年『THE UNION』のウェアブランド『THE FABRIC』より発売した ”Haile Selassie” Tシャツのスウェットが登場!! 胸元には”挨拶”を意味する”GREETINGS”を、背中には荒川直哉が描きおろしたエチオピアの皇帝ハイレセラシエを大胆に。スウェットに直接プリントするのではなく、別でプリントされた生地を縫い付ける仕様になっているので、絵の発色もよく、洗濯を重ねると縁がフワフワになってきます。※背中の生地を縫った糸が縁から出ていますが、品質に問題ありません。★ Haile Selassieのポストカード付素材:綿100% /...

PRINCE BUSTER / DON DRUMMOND (SILKSCREEN LABEL) [Sunshine With My Girl / Vietnam (Unreleased)]

SOLD OUT

ID No. 223024 Label ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Ska / [A] Male Vocal Inst [B] Group Vocal Condition M Soundclip*当店限定シルクスクリーンレーベル!テンプテーションズの「My Girl」のカバー「Sunshine With My Girl」は、いかにもジャマイカらしいアイリー・ヴァイブスに満ち たバスターの歌が堪能できる。カップリングには、ドン・ドラモ...

UPSETTER REVUE / THE SILVERTONES [Play On Mr. Music / Rejoice Jah Jah Children (Dub Plate Mix)]

SOLD OUT

ID No. 223332 Label BLACK ARK (ROCK A SHACKA) (JA) Production Rock A Shacka Genre Roots Rock / Male Vocal Group Vocal Condition M Jacket Condition M Soundclip*以前 10 インチでリリースしたも...

PRINCE BUSTER & PRINCE BUSTERS ALL STARS [All My Loving / Nothing Takes Place Of You]

SOLD OUT

ID No. 241110 Label OLIVE BLOSSOM / ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Rock Steady / Male Vocal Condition EX- Soundclip* プリンス・バスターによるビートルズの名曲カヴァー。裏はトゥーサン・マッコールのカヴァーで、両面ともに素晴らしいロックステディ・アレンジ。 ** 買取りで入荷しました。*** Rock a Shacka.

DON DRUMMOND [Bellevue Special / No More]

SOLD OUT

ID No. 236087 Label CARIBOU / ROCK A SHACKA (JP) Production Rock A Shacka Genre Ska / Inst Condition M Soundclip* ジャマイカきってのトロンボーン奏者で当時サラ・ヴォーンに世界で5本の指に入るミュージシャンと讃えられたスカタライツのオリジナル・メンバーであるドン。彼の有名な悲劇はメンタル・プロブレムによるもので、もう60年代の初めにはベルビュー精神病院のお世話になっていたようだ。コクスンでの「リロード」(再起動)や「ザッツ・マン・イズ・バック」(帰ってきたぞ)は退院を祝って録音されたもので「ベルビュー・スペシャル」「ノー・モア」と名付けられたこのキラーな最高のシングル盤も退院後のものである。新妻殺害という最悪の結末を暗示するかの様な胸の張り裂けんばかりの切なくも悲しく、苦しげで恐ろしい様な気迫に満ちたプレイで、ABサイド同じオケを使い(厳密にはテイクは違うのだが)録音している。ジャマイカで一番始めのプロデューサーは64年に既にヴァージョンの感覚でレコードを作っていたのだ。** 倉庫から出て来た最後のストック、お早めに。